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レントハウス

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賃貸住宅とは

昨今の賃貸住宅ブームは政府の介入により、銀行からの融資に陰りが見えてきました。大手建設会社によるサブリースなど、オーナー様にとって優位と思われる契約もこれからの時代、10年先、20年先、30年先本当に安泰なのでしょうか?我々が主体としている「住宅」を建てるお客様は、所謂消費者です。消費者には「消費者保護法」という法律があってお客様を守ってくれます。しかし賃貸住宅は「建てるまでは消費者」ですが、出来た途端、「消費者から業者」に変わります。つまり皆さんは賃貸という名の「自営業者」なのです。

これからの賃貸住宅とは

皆さんが住みたいと思う「住宅」はどのようなものでしょうか?

デザイン性が良い家、広い家、機能性・性能が優れている家

など、必ず多岐に渡るはずです。という事は賃貸に住む方だって、同じ思いのはずです。家賃金額だけではなく、住む方が満足してくれれば必ず長く住む事になるはずです。弊社はそんな住む側である「借主」の立場で考えた、「賃貸住宅」を提供しようと考えています。

弊社の考える賃貸住宅とは

前項でお話しした「借主」のための賃貸住宅。それは「コンセプト賃貸住宅」だと考えています。弊社が現在一番力を入れているのが「車庫付戸建賃貸住宅」です。勿論その他にもいろいろなアイディアを満載した賃貸住宅を開発しています。まずは是非弊社のコンセプト賃貸をご覧になってください。

戸建賃貸住宅と集合賃貸住宅の優位性について 戸建賃貸住宅と集合賃貸住宅の優位性について

収益性

同じ土地面積の場合、集合住宅の方が1.5~2倍の収益が上がると思われます。ただし30年という賃貸年数を考えた時の賃貸料の下落は、戸建賃貸の方が少ないと考えられます。また賃貸人の平均賃貸年数はおおよそ7年と言われていますので、安定した賃料を獲得する可能性が高いと考えられます。

デザイン性

最近では見た目豪華な集合住宅が増えていますが、所詮集合住宅には変わりません。1棟、1棟デザインを変えた戸建住宅ならば、賃貸のイメージがなく持ち家に住んでいる感じになると思います。

財産としての優位性

集合住宅は、処分を考えた場合にその利用目的から投資目的の買人に買い叩かれる事が多く、財産としての価値が概ね低い可能性が高いです(土地の場所や環境による)。その点、戸建賃貸は切り売りや建物を繋ぐ事で中古住宅としての価値が生まれます。投資目的だけではなく、個人の方への売買が可能です。

戸建賃貸のメリット

  • 1
    1戸あたりの賃貸料が高い(3LDKで約10万円)
  • 2
    賃貸期間が長い(平均7年)
  • 3
    表面利回りが10%以上取りやすい
  • 4
    賃料の下げ幅が少ない(賃貸期間が長いため)
  • 5
    建設地を選ばない(ある程度の範囲で可能)
  • 6
    賃料が建設地に左右されにくい
  • 7
    賃貸料が高いため借主が高所得者に限られる(建物の保全等)
  • 8
    中古住宅として資産価値がある(住宅として売買が可能)

戸建賃貸のデメリット

  • 1
    1戸当たりの建設コストが増える
  • 2
    1戸当りの土地面積のCPが悪い(土地に対する売り上げがアパートに比べ低い)
  • 3
    戸数を増やすために広い土地が必要

戸建賃貸住宅と集合賃貸住宅の統計について 戸建賃貸住宅と集合賃貸住宅の統計について

賃貸選びの重視点(複数回答可)

間取り79.0% トイレと洗面脱衣室の分離59.2% 部屋数56.6% 駐車場台数及び距離56.0% 収納量55.6% 防音50.2%
間取り79.0% トイレと洗面脱衣室の分離59.2% 部屋数56.6% 駐車場台数及び距離56.0% 収納量55.6% 防音50.2%
持ち家に比べた場合の不満点(複数回答可)

防音

38.4%

収納量

34.2%

キッチンの大きさ

26.2%

希望の階数

2階以上がよい

62.0%

どちらでもよい

23.8%

1階がよい

14.2%

1階がよい理由

階下への音が気にならない

71.8%

荷物を運ぶの便利

45.1%

階段を使わずに外に出れる

36.6%

どのような賃貸形態に住みたいか?

一戸建

67.1%

マンション・
アパート

10.5%

どちらでも

20.1%

現在の賃貸物件の割合

共同・集合住宅
(アパート・マンション)

66.5%

長屋

27.3%

一戸建

6.3%

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